2007年8月6日月曜日

災いの古書(ジョン・ダニング、ハヤカワ文庫)

災いの古書(ジョン・ダニング、ハヤカワ文庫)読了しました。
死の蔵書」から始まるシリーズの第四作です。
古書の世界、製本の世界、ドイル風歴史物と手を変え品を変え私を楽しませてくれたダニングでしたが、
(;´Д`)なんつーか、普通のミステリイ?って感じでちょっと不満。
サイン本ネタなんですけど、薀蓄部分がちょっと寂しいんですよ。
極大射程のシリーズもそうでしたが、おっさんになるとプラスワンの部分がないとおもしろく読めないんですよね。

ところでスカダーシリーズはどうなってんだろ_( (_´Д`)_

2007年7月31日火曜日

報道ステーションの野球コーナーの

各試合の出だしの男の喋りが大嫌いだ。
なんでだろうとずっと考えてたが、やっと今気がついた。

こいつなんもかんも全部語尾が同じなんだよっっっっっっ

しかも語尾を放り投げやがってっっっっっっっ

気持ちが動けばセリフも動くが芝居の基本ですが、こいつの場合ただただ「こういえばカッコいいだろ」って意識だけでしゃべってるんでしょうね。

しかしいつまで負け続けるんだろ_( (_´Д`)_ヤクルト

2007年7月30日月曜日

古舘伊知郎という無駄

接続詞が多く一文が長い
仮定の話を延延と引っ張る
「逆に言うと」といいつつまったくズレた自分の話に引きずり込もうとする
言ってることは結局どっかそのヘンに転がってたカビはえてるような言葉ばかり

なんだか自分にダメージが_( (_´Д`)_あしたはなろう 明日なろう

2007年5月24日木曜日

夫婦道(TBS 木曜21:00-22:00)

徹底的にバカな若葉
典型的ヒモ体質の健太
自分の欲望(しかもたかだかパリ旅行)のため妹の一生さえ利用しようとする
夏萌

よくもここまでひどい人物設定を(;´Д`)しかもオチが納得できない
あんだけ反対してた母親が何故結婚に賛成するよ

2007年5月1日火曜日

タイトル変更

まあ出来ないことはできないということで(;´Д`)ぼちぼちいきましょ

2007年4月16日月曜日

ブラックホークダウン

ソマリア紛争を背景に、ヘリの墜落から発展した市街戦をテーマにした映画でした。
最後にちょっと「戦う理由」だの「むなしい結果」だの戦争映画定番の描写はあるのですが、とにかく
ドンぱちが描きたかっただけ
って映画でした。
それでも2時間見続けちゃうあたりリドリー・スコットはすごいなあと(;´Д`)何の参考にもならないけどね
大画面でみたかったなあってシーンが3つあったので評価は1500円
映画の日に行くとお得だったかも

2007年4月3日火曜日

インターミッション

ほんっとーに忙しいんです(;´Д`)ごめんなさいごめんなさい